次の50周年事業

当同窓会では、次の50周年に向けた取り組みとして、「桜苗木の植樹」と「地域支部の強化」の事業を推進しています。
「桜苗木の植樹」は、学校用地内の桜は50年以上の老木になりつつあります。そこで平成27年より毎年30本程度の苗木を10カ年計画で植樹して、母校が桜の名勝となるよう推進するものです。
「地域支部の強化」は、同窓生の横(同級・地域・クラブ)の繋がり、縦(出身中学・クラブ等)の繋がりを強化し、組織の改善を図るものです。

令和3年の「桜苗木の植樹」は中止となりました

令和3年3月に予定していました「桜苗木の植樹」は、コロナ禍などを考慮し中止とさせていただきました。

母校を再び桜の名勝に 令和2年3月16日・17日

今年も母校に桜の苗木30本を植樹しました。参加OBは3月16日5名、3月17日6名でした。以前植えた苗木も、すくすくと成長しています。

母校に桜苗木を植樹 平成31年3月15日・17日

3月15日はOB6名が参加。桜の苗木26本を植樹しました。3月17日はOB4名が参加。苗木4本を植樹しました。

桜の苗木30本を植樹 平成30年3月13日〜15日

今年はOB7名が参加。3月13日から15日の3日間に渡り、桜の苗木30本を母校に植樹しました。

今年も桜の苗木を植樹 平成29年2月28日・3月6日

2月28日に14本、3月6日に6本の桜の苗木を植樹しました。

桜植樹10年計画宣言 平成27年12月10日

開校以来本校生徒や教職員、近隣市民の方々に、心の癒しと春の美を満喫させた桜の木は、その役目を終えんと・・・すっかり老木となり、この様子を危惧した卒業生から先の総会で植樹案が発議、更なる桜の美を校内にこめる事が決議されました。
そして、本日第1期10年計画が始動、本年は30本を植樹し未来永劫この意を継続されん事を宣言します。

      平成27年12月10日

日本大学明誠高等学校同窓会